※本記事にはプロモーションを含みます。

「MDLって聞いたことあるけど、この値段で本当に大丈夫なの?」——ゲーミングPCを探していると、一度は引っかかるブランドだと思います。同じRTX 5060なのに大手より2〜3万円安い。安すぎると逆に不安になりますよね。

先に結論を書きます。MDLは「価格を最優先できて、届くまで数週間待てる人」には強い選択肢です。逆に、来週までに欲しい人には向きません。安い理由も、待たされる理由も、どちらもちゃんと説明がつきます。

ブログ歴6年、BTO(カスタムPC通販)でゲーミングPCを買ってFF14を遊んでいる僕が、2026年8月時点の実売価格・仕様・口コミを全部並べ直して、迷いどころだけを潰していきます。

この記事で分かること

  • 「MDL.make」から「MDL」へ改称して、何が変わって何が変わっていないのか
  • 2026年8月時点の売れ筋モデルと、予算別に選ぶならこの3構成という具体解
  • 買う前に必ず確認したい注意点4つ(送料・納期・保証・返品期限)

結論:MDLは「価格優先で、待てる人」向けのBTOです

MDLのゲーミングPCは価格優先で待てる人向けという結論を示すイラスト

長く読む前に、判断材料だけ先に置いておきます。ここを読んで「自分は違うな」と思ったら、他社を見に行ったほうが早いです。

MDLが向いている人

  • 同じ予算でGPU(グラフィックボード)を1ランク上げたい
  • 納期に余裕がある(届くのが1ヶ月先でも困らない)
  • チャットで相談しながら決めたい初心者

MDLが向いていない人

  • 今週末までにPCが欲しい(即納モデル以外は待ちます)
  • 電話でじっくり相談しながら決めたい
  • あとからCPUだけ載せ替えて長く使うつもりでいる

まず整理:2026年5月に「MDL.make」から「MDL」へ変わりました

2026年5月にMDL.makeからMDLへブランド名が変わったことを示す図

検索して古い記事に当たると「MDL.make」表記のままのものが多く、ここでつまずく人がいます。2026年5月10日にブランド名が「MDL」へ変わり、同時に公式サイトが全面リニューアルされました。運営会社も生産拠点も変わっていないので、旧名で見つけた情報は基本的にそのまま読めます。

会社が変わったわけでも、身売りしたわけでもありません。「.make」が取れただけです。

運営会社と生産体制(ここが一番聞かれます)

項目内容(2026年8月時点)
ブランド名MDL(2026年5月10日に MDL.make から改称)
運営会社株式会社モダンデザイン
代表責任者鈴木 廉
本社・生産拠点鹿児島県鹿屋市(自社工場で組立・検品・出荷)
実店舗秋葉原店・福岡天神店・鹿児島店(本社)の3拠点
取扱カテゴリゲーミングPC/ノートPC/デスクトップPC/ビジネス・オフィス/クリエイティブ/AI開発向け
サポート窓口0120-686-068(11:00〜21:00・年中無休)/公式LINE

押さえておきたいのは鹿児島の自社工場で1台ずつ組んでいる国内BTOだという点です。海外から完成品を輸入して売っているタイプではありません。ここが「安いけど得体が知れない」と誤解されやすいところで、実際は特定商取引法に基づく表記に会社名・所在地・代表者名がきちんと載っています。

リニューアルで大きく変わったのは取扱いの幅です。以前はゲーミングPCとデバイスだけでしたが、今はノートPC・ビジネス用・クリエイター用・AI開発向けまで並んでいます。選択肢が増えた一方で、トップページの情報量が増えて迷いやすくなったのも正直なところです。

MDLが安い理由は「販路」と「CPU世代の組み合わせ方」にあります

MDLが安い理由をSNS中心の販路と最新GPU×1世代前CPUの2点で解説する図

「なぜ安いのか」に対して、多くの記事は「WEB限定で店舗コストがかからないから」で止まっています。それも事実ですが、価格表を並べて見るともう一つの仕掛けがはっきり見えます。

理由①:広告と販路をSNS中心に絞っている

テレビCMや大規模な量販店展開をしていません。SNSと口コミが中心で、そのぶん広告費と流通マージンが乗りません。実店舗は3つありますが、あくまで実機を触るためのショールーム的な位置づけです。

理由②:GPUは最新世代、CPUは”枯れた世代”を組み合わせている

ここが本質だと思っています。MDLの売れ筋を見ると、GPUはRTX 50シリーズやRX 9000シリーズという2025〜2026年の最新世代なのに、CPU(プロセッサー)はRyzen 5 5500やRyzen 7 5700Xという2022年前後のAM4世代が組み合わされています。

これは悪い話ではありません。ゲームのフレームレート(fps)はGPUの影響が大きく、CPUが1〜2世代前でも足を引っ張る場面は多くありません。限られた予算をGPUに寄せる、コスパ重視なら理にかなった配分です。

ただし正直に言うと、AM4世代のマザーボードは将来のCPU載せ替えの余地がほとんど残りません。「あとからCPUだけ強化して長く使う」という買い方には向かない構成です。3〜4年使って本体ごと買い替える前提なら、この割り切りがそのまま価格に効いてきます。GPUの選び方そのものに迷っている方は、こちらも合わせてどうぞ。

【2026年8月時点】MDLの売れ筋ランキング上位6モデル

MDLの売れ筋ゲーミングPCランキング上位6モデルと価格の一覧

公式サイトには100を超えるモデルが並んでいて、正直それが一番の迷いどころです。まずは実際に売れている6台だけ見れば足ります。いずれも最短即日発送の即納対象で、無償保証が付きます(在庫状況により変動します)。

順位構成(CPU × GPU)価格(税込)ひとこと判定
1位Ryzen 7 5700X × RTX 5060¥164,800フルHD高画質の定番。迷ったらここ
2位Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti¥178,800+1.4万でVRAM(グラフィックメモリ)に余裕
3位Ryzen 7 7800X3D × RX 9060 XT 16GB¥245,800ゲーム特化CPU+VRAM16GB。WQHD向き
4位Ryzen 5 5500 × RTX 5060¥156,800最小構成でRTX 50世代に乗れる
5位Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070¥289,800WQHD高fps+配信まで見るならここ
6位Ryzen 7 7800X3D × RTX 5060 Ti¥249,8003位のNVIDIA版。DLSS重視ならこちら

並べてみると傾向がはっきりします。1位・2位・4位はすべて16万円前後のフルHD帯。MDLで実際に選ばれているのはハイエンドではなく、「フルHDを高画質で快適に」の価格帯です。ここがMDLの主戦場だと思ってください。

各モデル名から公式の製品ページに飛べます。順位や在庫は入れ替わるので、最新の並びはMDL公式の売れ筋ランキングページで確認してください。

1年保証サポート
MDL.Make Ryzen7 5700X × RTX 5060

MDL.Make Ryzen7 5700X × RTX 5060
154,800円
CPU Ryzen 7 5700X
GPU RTX 5060
メモリ・ストレージ カスタムOK
出荷目安 最短当日発送
1万円OFF サマーキャンペーン MDL.make公式サイト

※プロモーションを含みます

予算別:MDLで買うならこの3構成に絞れます

MDLのゲーミングPCを予算別に3構成へ絞り込んだ比較イメージ

ランキングだけだと「で、自分はどれ?」が決まりません。やりたいことベースで3つに絞りました。この表のどれかに当てはめれば、まず外しません。予算の上限が決まっている方は、公式の予算別で絞り込めるページから入ると早いです。

予算構成価格(税込)狙える解像度・用途
16万円台Ryzen 7 5700X × RTX 5060¥164,8001080p(フルHD)高〜最高設定。APEX・VALORANT・FF14
25万円前後Ryzen 7 7800X3D × RTX 5060 Ti¥249,8001440p(WQHD)常用。重量級タイトルも設定を落とさず
29万円〜Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070¥289,800WQHD高fps+ゲーム配信・動画編集の兼用

16万円台|Ryzen 7 5700X × RTX 5060 — 最初の1台はこれで十分

RTX 5060はNVIDIAの2025年世代のエントリーGPUです。フルHDなら、人気タイトルの多くを高設定で144fps前後まで持っていけるクラスと考えてください。144Hz以上のモニターと組み合わせて初めて意味が出るので、モニターがまだの方はセットで予算を組んでおくと後悔しません。

RTX 5060が実際どのくらい動くのかは、FF14で実測ベースの検証をまとめてあります。数字で納得してから決めたい方はこちらへ。

25万円前後|Ryzen 7 7800X3D × RTX 5060 Ti — WQHDに上げるならここから

Ryzen 7 7800X3Dは大容量キャッシュを積んだゲーム特化CPUで、こちらはAM5世代です。16万円台のモデルと違い、将来のCPU載せ替えの余地が残ります。「長く使いたい」を優先するなら、無理してでもこの帯を狙う価値があります。

同価格帯にRX 9060 XT 16GB版(¥245,800)もあります。VRAMが16GBある分、高解像度テクスチャやMODを盛る遊び方に強いのがRadeon側。DLSSやレイトレーシングを重視するならRTX 5060 Ti側、と考えると選びやすいです。

29万円〜|Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070 — 配信・編集まで見るなら

ゲームをしながら配信する、あるいは動画編集も兼ねるならこの帯です。MDLには「配信者向けPC」というカテゴリもあり、配信者向けPC Ryzen 7 5700X × RTX 5070(¥267,800〜)といった構成も用意されています。CPUを5700Xに落としてGPUに寄せた配分なので、本命の7800X3D版より2万円ほど安く5070に手が届きます。副業でゲーム実況を考えている方は、こちらも見比べてみてください。

カスタマイズ料金には注意してください。メモリを32GBに増設すると+38,800円、SSDを1TBにすると+15,800円かかります(2026年8月時点)。標準構成が安く見えても、盛ると一気に上がります。最初から32GB・1TBが必要と分かっているなら、上位モデルの標準構成と総額で比べたほうが安く収まるケースがあります。

MDLの口コミ・評判を良い/悪いで整理しました

MDLの口コミを良い評判と悪い評判に分けて整理したイラスト

レビューサイトやSNSの声を集めると、評価が割れるポイントは驚くほど一貫しています。褒められるのは価格・サポート・デザイン。不満が出るのは納期と情報量。ほぼこの4〜5点に集約されます。

良い評判:価格・LINE対応・デザイン

  • 「同じ構成で他社より2〜3万円安かった」——最も多い評価。同じ予算でGPUを1ランク上げられたという声も目立ちます
  • 「LINEの相談が親切だった」——ボットではなく人が返してくる。ゲームタイトル名を出すと構成を提案してくれた、という具体的な報告が複数あります
  • 「見た目がかっこいい」——ピラーレスケースや白基調モデル、LED搭載モデルの評価が高い
  • 「APEXやFF14が問題なく動いた」——性能面での不満はほとんど見当たりません

悪い評判:納期・サポート時間・情報の少なさ

  • 「発送まで2週間かかった」「人気パーツの欠品で1ヶ月近く待った」——最も多い不満。受注生産方式なので構造的に起きます
  • 「夜にトラブルが起きても窓口が閉まっている」——サポートは11:00〜21:00。24時間ではありません
  • 「パーツの詳細型番が書かれていないことがある」——電源やマザーボードをメーカー指定できない場面があります
  • 「レビュー記事が少なくて判断材料が足りない」——大手と比べると口コミの母数がまだ少ないのは事実です
  • 「セールで人気モデルがすぐ売り切れる」——即納枠は数量が限られます

「品質が悪い」という声はほぼ見当たりません。不満のほとんどが”届くまで”の話に集中しているのが、MDLの評判の特徴です。

納期が遅れた際にメモリを無償アップグレードして補填した、という報告も出ています。対応の姿勢そのものは悪くないが、そもそも待たされる構造がある——これが2026年時点のMDLに対する妥当な評価だと思います。

買う前に必ず確認したい4つのこと

MDLで購入する前に確認したい送料・納期・保証・返品の4点まとめ

ここが一番大事なパートです。この4つを知らずに注文すると「聞いてない」となりやすいので、先に潰しておきます。

注文前チェックリスト(2026年8月時点)
  • 送料は全国一律3,300円が別途かかる。表示価格=支払総額ではありません
  • 引渡しは「入金確認後30営業日以内」。即納モデルは最短当日〜翌営業日ですが、カスタム注文は待つ前提で
  • 保証は1年の無償保証が標準。最長3年の延長保証オプションあり
  • 初期不良の返品・返金は到着から1週間以内。届いたらすぐ動作確認を

特に効いてくるのが送料3,300円です。大手BTOには送料込み表示のところもあるので、「MDLのほうが1万円安い」と思っていても実質の差は縮まります。それでも多くのケースで安いのは変わりませんが、比較するときは送料を足した総額で並べてください。

納期についても補足します。特定商取引法に基づく表記では「30営業日以内」ですが、実際の口コミでは通常モデルで14〜26営業日あたりが多いようです。逆に言えば、公式が「最短当日」と表示している即納モデルを選べばこの問題は回避できます。急ぐ人は即納表示のあるモデルだけを見る、と決めてしまうのが早いです。

セール・クーポンは毎月出ます。買い時の考え方

MDLのセールは毎月あるため在庫を基準に買い時を判断するイメージ

MDLの特徴として、毎月クーポンコードが切り替わる運用をしています。過去の実施内容を並べるとパターンが見えます。

時期キャンペーン割引内容コード
2026年8月サマーセール一律10,000円引きMDL2608
2026年7月サマーキャンペーン一律10,000円引きMDL2607
2026年4〜5月ゴールデンウィークセール全品5%OFFGW2605
2026年3月〜累計30,000台突破記念即納モデルの特別特価不要(自動適用)
2025年12月・2026年2月SSD無償アップグレード500GB→1TBへ無料増量不要(終了済)

2026年8月のクーポン「MDL2608」は8月31日までです。ただし表を見て分かる通り、翌月には別コードのキャンペーンが立ち上がる流れが続いています。今どのクーポンが走っているかはMDL公式のセール・キャンペーンページにまとまっているので、そこだけ見れば済みます。

正直に言うと、ほぼ常に何かしらの割引が走っています。だから「今日中に買わないと損」という焦り方はしなくて大丈夫です。むしろ気にすべきは在庫のほう。即納枠の人気モデルはセール中に消えるので、「欲しい構成が即納で残っているか」を基準に動くほうが実利があります。

クーポンは注文時の入力欄にコードを貼るだけで適用されます。手順は「商品を選ぶ → カートへ → 購入情報を入力 → クーポンコードを入力 → 注文確定」の5ステップ。支払いは銀行振込・クレジットカード(最大24回分割)・コンビニ決済(30万円まで)・PayPay・ペイディ・代金引換に対応しています。分割を使えば16万円台のモデルで月々8,000円弱という計算になります。

他社のセールも含めて横断的に見たい方は、随時更新しているこちらもどうぞ。

\ 今月のクーポンと即納在庫をチェック /MDL公式サイトで最新価格を確認する

MDLと大手BTO、結局どっちを選ぶべきか

MDLと大手BTOメーカーを価格重視か安心重視かで比較する天秤の図

ここまで読んで「やっぱり大手のほうが安心では」と思った方へ。どちらが優れているかではなく、何を優先するかの問題です。判断軸を並べます。

比較項目MDL大手BTO(ドスパラ・マウス等)
同スペックの価格◎ 2〜3万円安いことが多い○ セール時は肉薄する
納期△ 即納以外は数週間◎ 翌日出荷モデルが豊富
サポート時間△ 11:00〜21:00・LINE中心◎ 24時間対応あり(マウス等)
修理・持ち込み拠点△ 3店舗◎ 全国に店舗網
標準保証○ 1年(最長3年に延長可)○ 1年(延長可)
情報・レビューの多さ△ まだ少ない◎ 豊富
デザイン性◎ ピラーレス・白・LEDに強い○ モデルによる

整理すると、MDLは「価格」と「デザイン」で勝ち、「速さ」と「安心の厚み」で譲るという構図です。初めての1台で不安が大きいなら大手、2台目以降で相場感がある方や、予算内で性能を最大化したい方はMDL——という選び分けが現実的だと思います。

そもそもPCゲーム自体がこれからという方は、周辺機器まで含めた全体像を先に押さえておくと失敗が減ります。PCゲームの始め方をまとめた記事で必要なものを確認してからでも遅くありません。比較対象として定番のガレリアも見ておくと、価格感がつかめます。

MDLについてよくある質問

MDLとMDL.makeは別の会社ですか?

同じブランドです。2026年5月10日に「MDL.make」から「MDL」へ名称変更し、同時に公式サイトをリニューアルしました。運営会社(株式会社モダンデザイン)も鹿児島の自社工場も変わっていません。古い記事のMDL.make表記は、そのままMDLと読み替えて問題ありません。

注文してからどのくらいで届きますか?

公式の表記は「入金確認後30営業日以内」です。ただし「最短当日」と表示のある即納モデルなら翌営業日には出荷されます。カスタム注文をすると受注生産になるため、口コミでは14〜26営業日程度という報告が目立ちます。急ぐ場合は即納表示のあるモデルから選んでください。

安すぎるのは中古パーツを使っているからですか?

公式は全パーツ新品と明記しています。価格が抑えられている主な理由は、SNS中心の販路で広告費・流通コストを削っていることと、最新GPUに対してCPUを1〜2世代前のものを組み合わせて予算配分を最適化していることです。性能面での不満は口コミでもほとんど見当たりません。

故障したときはどうすればいいですか?

標準で1年間の無償保証が付き、最長3年の延長保証も選べます。窓口は電話(0120-686-068・11:00〜21:00・年中無休)と公式LINEです。初期不良による返品・返金は到着から1週間以内という期限があるので、届いたらすぐに動作確認をしてください。深夜のトラブルはその場で相談できない点は理解しておく必要があります。

分割払いはできますか?

クレジットカードで最大24回、あと払い(ペイディ)にも対応しています。16万円台のモデルなら24回で月々8,000円弱の計算です。ほかに銀行振込・PayPay・コンビニ決済(30万円まで)・代金引換が使えます。なお送料3,300円が別途かかる点は忘れないでください。

まとめ:MDLは「待てる人」にとって強い選択肢

MDLは納期を待てる人にとって強い選択肢だとまとめるイラスト

最後にもう一度、判断材料だけまとめます。

  • MDL.makeは2026年5月にMDLへ改称。会社も工場も同じ、扱う製品の幅が広がっただけ
  • 安さの正体は「SNS中心の販路」+「最新GPU×枯れたCPU」の予算配分
  • 迷ったら Ryzen 7 5700X × RTX 5060(¥164,800)。WQHDまで狙うなら7800X3D帯へ
  • 弱点は納期とサポート時間。品質への不満はほぼ見られない
  • 送料3,300円は別。クーポンは毎月出るので焦らず、在庫を基準に動く

「安いから怪しい」ではなく、何を削って安くしているかがはっきり説明できるBTO——それが2026年時点のMDLです。削られているのは納期の速さとサポートの厚みで、パーツの質ではありません。そこを許容できるなら、同じ予算でワンランク上のGPUに手が届きます。

価格もクーポンも在庫も動きます。気になる構成があれば、最新の状況は公式で確認してから決めてください。

1年保証サポート
MDL.Make Ryzen7 5700X × RTX 5060

MDL.Make Ryzen7 5700X × RTX 5060
154,800円
CPU Ryzen 7 5700X
GPU RTX 5060
メモリ・ストレージ カスタムOK
出荷目安 最短当日発送
1万円OFF サマーキャンペーン MDL.make公式サイト

※プロモーションを含みます